全身で描く「路線図」

2015年8月31日月曜日 セントレンジ



弊社の主力商品は「駅すぱあと」です。
このソフトウェアがパッケージングしている実業務とは、ざっくりと申し上げますと「交通系の知識」になります。

つまり、交通知識について詳しくなれば詳しくなるほど

「正確なデータを作れる、あるいは、間違いを見つけて直せる」
「実態にあったコーディングが出来る」
「より深い営業活動だって行えちゃうかもしれない」

わけです。
これはもう日々鍛えて磨いて輝くしかないと。

では、まず、どうすればよいのか。
プログラマーが設計段階で頻繁に行う定番と言えば、やはり「図を描くこと」です。

「駅すぱあとWebサービス for Unity」で真のNandokuを作ってみた

2015年8月26日水曜日 タケダ

こんにちは。「駅すぱあとWebサービス for Unity」の中の人のタケダです。

駅すぱあとのヴァル研究所が誇る鉄道ファン、乗換BIG4も大好きな難読駅

やり方は簡単、「駅すぱあとWebサービス for Unity」にアクセスして、View on GitHubからソースコードをローカルに全てコピーします。

Unity側の操作は下記の通り。

難読駅クイズを作ってみた

2015年8月25日火曜日 スー


こんにちは。スーです。
弊社メディアサイト「notte!」乗換BIG4とかいうくくりでたまに出てくる者です。

こんな称号を頂いておりますが、本職はいちおうエンジニアをやっております。
普段から業務の関係で「駅すぱあと」のデータに触ることが多いのですが、私には以前から気になるデータがありました。

開発合宿から逃げ出したかったお話。

2015年8月18日火曜日 hashimoto



アウトプットまでが開発合宿デス。
完全に忘れていました。hashimotoです。

春先にチームで実施した開発合宿のことを振り返ってみます。
2泊3日、場所は伊東の山喜旅館さんです。